剣がすべてを斬り裂くのは間違っているだろうか

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[2019年8月15日更新]

剣がすべてを斬り裂くのは間違っているだろうか
作者:(作者名)
掲載先
ハーメルン
原作
ダンまち
オススメ傾向
ツボに嵌れば・オススメ・必読
文 章
ジャンク・軽快・しっかり・重厚
人 称
一人称

ひとこと

オリ主もの。
剣キチなオリ主が、最強の剣士を目指す話。

チートはありません。人の執念がつくりあげた妖刀と、人の執念が磨き上げた技術でもって、人の枠を超えた領域に至るのが胸熱。

あらすじ(掲載元より引用)

 幼き頃より剣を振るい、剣しか振らずに育ってきた青年アゼル・バーナム。ベル・クラネルの幼馴染でもある彼は、ベルに付いて田舎から迷宮都市オラリオまでやってきた。そこで彼は、ベルと同じ主神のファミリアに入りダンジョンへと身を投じる。
 その身に宿すは【剣】。すべてを斬ることも、すべてを斬らないこともできる【剣】。圧倒的とも言えるその剣の腕で彼は今日もモンスターを屠り続ける。急激な成長を遂げていく仲間であるベルの横で、アゼルは変わらずすべてを斬る。
 これは一人の青年が剣を振るい、すべてを斬り裂く【眷属の物語】。その先に何が待ち望むのかは、神でさえ知らない。
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